• 出演者紹介

ミュージシャン 芥 大田誠師(おおた せいし)

1980年9月16日 鹿児島県薩摩川内市樋脇町市比野、生まれ

2000年春、地元鹿児島で、CHAGE and ASKAや槇原敬之など90年代ポップスに強い影響を受けた大田を中心に結成。
2004年6月、大田、単身上京。
2005年に森山が上京。
2006年4月より、自主企画ライヴ〈nock〉の幕開けとともに全国ツアーも展開。
2008年4月より、アルバム『yon』(※廃盤)のレコ発ツアー。
2010年5月、サポートメンバーだった馬場が正式メンバーとなる。
2010年10月10日〈nock.10〉で『Phoneme』(※廃盤)レコ発ワンマンライブを開催。
バイオリン、サックス、2人のギタリストをゲストミュージシャンとして招き、大成功に収める。
アルバム『Phoneme』は、一曲一曲(音素=Phoneme)で構成された「アルバム」をつくるというコンセプトに基づいて制作された。
メンバーチェンジを繰り返し、2014年に大八木、2016年に清水が加入し、今の5人編成へ。

2018年3月7日、3枚目のアルバム『Philatery』を発表。
Philateryとは郵便切手蒐集の意。
“酔狂であること、差し出すために貼られる証、指と唾、荷物や文字を届ける通行手形”
そのイメージを気に入り、アルバムタイトルにした。
2018年3月11日〈nock.12〉を開催。
2018年​5月〜[ONSSAMONTUR -Philately- Tour(ワンサマンサツァア-フィラテリー-ツアー)]を始める。
福島、新潟、山形、岩手、名古屋、大阪、鹿児島、東京など全14カ所。
2018年7月15日、東京で行われた〈nock.13〉でベストアルバム『Phoneme(に伏在するyon)』のリリースを発表(10/24発売)
2018年10月25日、タワーレコード・アミュプラザ鹿児島店でインストアライブ。
2018年10月27日、鹿児島SR Hallで『Phoneme(に伏在するyon)』のレコ発+『Philatery』のツアーファイナル〈nock.14〉
2018年11月2〜6日にかけて、『Phoneme(に伏在するyon)』のツアー[下駄の東北ツアー]
2018年11月25日に下北沢モナレコードにてレコ発ワンマン〈nock.15〉
2018年12月3〜7日にかけて[下駄の西日本ツアー]

2019年1月13日から隔月で[あけてんくれてん]というアットホームな新企画を始める。​
2019年6月5日 鹿児島のミュージシャンを集めたオムニバスアルバム[#令和の鹿児島]をリリース
2019年10月30日 カセットシングル[怪談]リリース
2020年9月16日 大田“フォーティー”誠師 誕生祭〜後足で砂を駆ける誠師〜投げ銭 配信(背信)ライブ@西荻窪CLOP CLOPを開催予定
出演:
・芥
・大山田昌誠師平と大八木夏央の眼鏡六弦
PassMarketとPayPayにてバースデイ投げ銭受付(特典付)
※芥公式YouTubeアカウントにて配信いたします

芥公式HP
芥公式Youtube

・からんころんからん

・MELODYLINE REFRAIN

・しるかに

・怪談

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